こんにちは。「お守りナース ににふに」です。
大阪・豊中市吹田市エリアを中心に、自費(保険外)訪問サポートをしています。
今回は伴走型支援の「訪問見守り」についてご紹介します。
訪問見守りって、どんなことをするの?
「ひとりで過ごす時間が長くて心配」
「離れて暮らす親のことが、いつも気にかかる」
「介護保険の対象ではないけれど、健康管理してくれる人がほしい」
遠くに暮らすご家族がお仕事を減らしたり過重な負担をかけずにすむよう、訪問を行ないます。
- 日常の体調確認
- 思い出を聴いたり、一緒に家事や体操をする
- 食事や服薬の声かけ、心のご様子の観察
- ご本人だけでは難しい着替えや保清などの身の回りのケア
- タッチング・ケアでリラックス
「手を出しすぎず、けれど見守るようなかかわり」を通じて、
ご自身の心身の能力を最大限に生かしつつ、
自立した生活の持続を行なってまいります。

看護師だからできる、「気づく」眼差し
ににふにの見守りは、ただそばにいるだけではありません。
ちいさな変化を見逃さず、必要があれば早めの対応やご家族へのご報告も行います。
たとえば――
- 眠れない日が続いている
- 食欲が落ちている
- 転倒して内出血している
- 少し歩くだけで息切れしている
など、心とからだ両方の小さな変化に気づくことも、看護師ならではの視点です。
万が一ご入院するようなことがあったとしても、ご入院時の付き添いや退院に向けての準備など、継続したケアをご提供することが可能です。
寄り添うことで、安心が広がる
「定期的に来てくれるとうれしい」
そんな言葉をいただくことがあります。
同じ曜日・時間にお会いすることで、
ご本人にとっては「守られている」という安心感に、
ご家族にとっては「ちゃんと様子を知っている人がいる」という暮らしの安定につながります。
ににふにの訪問見守りは、〈変わらない日常〉を支える看護です。
必要なときに、ふっと思い出してもらえる存在でありたいと思っています。
ご利用について
より詳しい内容は別ページをご参照ください(③伴走型支援訪問サポート)。
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から、お気軽にご相談ください。



